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DoorDash、コンビニ大手ローソンと異なる加盟店の商品をまとめて注文できる「DoubleDash」の国内提供を開始

DoorDash、コンビニ大手ローソンと異なる加盟店の商品をまとめて注文できる「DoubleDash」の国内提供を開始

物流のラストワンマイル・プラットフォームを提供するテクノロジーカンパニーDoorDash(ドアダッシュ)の日本法人​​DoorDash Technologies Japan株式会社​​(本社:東京都中央区、代表兼カントリーマネージャー:山本竜馬)は本日、異なる加盟店2店舗からの配送を1回のオーダーで注文できる「DoubleDash(ダブルダッシュ)」の提供を、12月2日から開始することを発表しました。コンビニ大手の株式会社ローソン(本社:東京都品川区、以下「ローソン」)​​が、DoubleDashを利用する初の加盟店としてDoorDashのパートナーに加わります。さらに、アルコールのデリバリー開始や「DoorDash x Coca-Cola ドリンクコンボメニュー」キャンペーンなど、DoorDashの新たな施策を発表しました。 DoubleDashは、サービス提供エリア内の店舗での注文時に、別の店舗の商品を追加注文できる新しい機能のサービス名称です。2つの店舗での注文であっても、1回分の配送料のみとなるため、利用者の好みにあった組み合わせ*の自由度が増します。本サービスでは最低注文金額の設定がなく、2つの注文を1人のDasher(ダッシャー:配達員)​​が配達することで、利用者の利便性を大きく向上させてくれるサービスです。 例えば、DoubleDashを利用することで、ランチにオーダーするサラダの注文に加えて、ローソンから「からあげクン」などのフライドフーズやおにぎりを追加したり、夕飯にお寿司を注文したついでにコンビニスイーツを追加するなど、DoorDashのメニューの中から自由に注文を組み合わせることができます。DoubleDashは宮城県内(仙台市と名取市の一部)のローソン15店舗と、近隣のDoorDash加盟店で利用ができます。今後、DoubleDashを利用できるエリアと対象店舗は、順次拡大する予定です。 *DoubleDashで組み合わせることができる商品には限りがあり、品物によっては分けて配達される場合もあります。 DoorDashの日本法人代表 兼 カントリーマネージャーの山本竜馬は、以下のように述べています。「DoorDashはテクノロジーカンパニーとして、お客様と加盟店のみなさまにとってさらに有益な機能を、市場ニーズを考慮しつつ順次投入していきます。DoubleDashは、お客さまにとって1回の配送料でまとめて注文することができるお得な機能というだけでなく、加盟店様にとっても新たな見込み客にアプローチできる方法を提供するものです。このような新たなテクノロジーを日本で展開することで、地域経済の活性化に貢献してまいります。」 また、12月からDoubleDash対象のローソンと仙台エリアの一部の加盟店でアルコール飲料の取り扱いが開始されます。これによりお客様にとっては、料理とあわせてお酒をオーダーできるので利便性の向上が期待できます。さらに、日本コカ·コーラ株式会社とのコラボレーション企画として、対象のレストランで「DoorDash x Coca-Cola ドリンクコンボメニュー」が提供されます。コカ·コーラ社​​の製品を含む対象セットメニューのご注文につき、お得な割引が適用されます。実施時期は11月26日〜12月9日の期間限定で​​す。 【DoubleDashの使い方】 DoorDashのアプリで飲食店の注文を確定後、地図上に表示されるDoubleDashのオプションから、近くの別の店舗の商品を表示 お好きなドリンクやスナックなどほかの商品を選択し、カートに追加して注文を確定。追加の配送料や最低注文金額はありません。 ダッシャーが、2つの注文を1回の配送料でまとめてお届けします。 【DoorDash サービス概要】 注文方法:DoorDash ウェブサイト( https://www.doordash.com/ja-JP) モバイルアプリ(App StoreまたはGoogle Playからダウンロード)で注文 サービス開始:12月2日 注文受付時間:10:00〜22:00(店舗の営業時間によって異なります) 特典プロモーションコード:最初の2回までのご注文につき、プロモーションコード「LAWSON1000」で、1回あたりのご注文総額から最大1,000円オフ(手数料・税金を除いた小計が1,500円以上の1回のご注文につき値引き)※詳細は、DoorDashのウェブサイト​​でご確認ください。プロモーションは予告なく終了する場合があります​​。 【DoorDash(ドアダッシュ)について】 米国最大手のDoorDash(NYSE:DASH)は、地方や全国で人気の飲食店や小売業などの加盟店と消費者をつなぐテクノロジーカンパニーとして、アメリカ・カナダ・オーストラリア・日本・ドイツの7,000以上の都市でサービスを展開しています。2013年の創業以来、​​簡単にすぐ届くことが求められる「コンビニエンス・エコノミー」時代に、消費者からの​​​​期待に応えながら、より利便性の高いサービスを通じて地域ビジネスの発展に貢献してきました。DoorDashはお客様の玄関(ドア)に物やサービスをダッシュで届ける、物流の最後の接点「ラストワンマイル」のインフラを​​提供することで、地域経済と地元のコミュニティの​活性化を支援してまいります。

Japan
DoorDash、北海道に初上陸 札幌市でデリバリーを開始

DoorDash、北海道に初上陸 札幌市でデリバリーを開始

物流のラストワンマイル・プラットフォームを提供するテクノロジーカンパニーDoorDash(ドアダッシュ)の​​日本法人​​DoorDash Technologies Japan株式会社​​(本社:東京都中央区、代表 兼 カントリーマネージャー:山本竜馬)は本日、北海道札幌市でデリバリーサービスの開始を発表しました。DoorDashは現在、日本を含め世界5か国で7,000以上の都市でサービスを展開し、50万もの飲食店や小売業と、2千万人の利用者をつないでいます。日本では6月に進出して以来、東北・中国・関東・北海道へと積極的にサービス提供エリアを拡大しており、これにより札幌を含む全国46都市でサービスを展開します。 DoorDashのサービス提供エリア:全国46都市(11月24日現在) 北海道: 札幌市 宮城県: 仙台市・塩釜市・多賀城市・名取市・石巻市・大崎市・東松島市 埼玉県: さいたま市・上尾市・桶川市・北本市・鴻巣市・富士見市・ふじみ野市・東松山市・川越市・川口市・加須市・久喜市・白岡市・行田市・熊谷市・越谷市・和光市・志木市・新座市・朝霞市・狭山市・日高市・入間市・飯能市・戸田市・蕨市・所沢市・鶴ヶ島市・坂戸市・三郷市・八潮市・草加市・春日部市​​ 岡山県: 岡山市・倉敷市・総社市​​・笠岡市・浅口市 DoorDashの日本法人代表 兼 カントリーマネージャーの山本竜馬は、「6月から日本での事業を開始し、加盟店数と注文数を伸ばすことへの尽力から、確実に当社のファンが増えていることを実感するとともに、2021年の締めくくりとして北海道でサービスを開始できたことを大変嬉しく思います。デリバリーの需要増加が予測されるホリデーシーズンに向け、加盟店のみなさまの売上向上を支援してまいります」と述べています。また、「積極的に働き方改革を推進されている札幌市において、柔軟なワーキングスタイルとなるDasher(ダッシャー:配達員)という就労機会を提供することで、地域経済の活性化にも貢献していきたい」とも述べています。​​ スープカレーとホットドック店として人気のHood Dog(フッドドック)のオーナーである寺下拓実氏は、このたびのDoorDashへの加盟に関し、「毎日ていねいに仕込んでいるスパイスカレーを店舗に来られない方にも、美味しくめしあがっていただくためにも、デリバリーサービスは不可欠となってきています。とくに雨の日やこれからの寒い季節にはデリバリーの需要が増えるので、Dasherさんに届けてもらい、ご自宅などで当店の味を一人でも多くの方に楽しんでもらいたいと思っています」とコメントしています。 担担麺にこだわり、痺れで世界の人々の心を豊かで活力あるものにすることを基本理念とされる株式会社175 執行役員の白倉直行様は、このたびのDoorDash加盟に関して、「人類社会の進歩発展とともに、飲食業界の進歩にも貢献することを経営理念とし175°DENO担担麺を展開しています。DoorDashさんの地域経済への貢献という考えは、当社の共に生きる(LIVING TOGETHER)という企業活動の基本にも通じると考え、このたびの加盟を決定致しました。DoorDashさんには、その効率的な配達によって各店舗の商圏を拡大頂き、より多くのお客様に痺れの魅力を届け、笑顔の輪を広げるといったビジョン達成の一翼を担って頂けると確信しております。」とコメントしています。 DoorDashのウェブサイトやモバイルアプリを利用することで、大手外食チェーンの「吉野家」「大戸屋」「牛角」「フレッシュネスバーガー」「元気寿司」「スシロー」「白木屋」(順不同)をはじめとして、数々の地元レストランのメニューをデリバリーやテイクアウトでご堪能いただけるようになります。 札幌の代表的な地元の加盟店: 「米風亭」「Soup Curry Suage+」「スープカリー イエロー」「ピカンティ」「マジックスパイス」「175°DENO担担麺」「Curry kitchen SPICE POT!」「牛の松阪」「洋食 コノヨシ」「海味はちきょう」「ラーメン 点と線.」「Rojiura Curry SAMURAI.」「麺処 とりぱん」「Hood Dog」「nino」「本格めろんぱん専門店 まるやまめろん」「カレーショップ エス」「大衆ステーキとハンバーグ炭火焼専門店 ミンチェッタ」「らーめん○喜」「リトルジュースバー」「札幌らーめん悠」「牛かつ専門 ふしみ」「蕎麦とわいん 関」「エゾバルバンバン」「The TEA」「アサヒビール園」「スープストックトーキョー」(順不同) 【DoorDash サービス概要】 注文方法:DoorDash ウェブサイト( https://www.doordash.com/ja-JP) モバイルアプリ(App StoreまたはGoogle Playからダウンロード)で注文 サービス開始:11月24日 午前10:00 注文受付時間:10:00〜22:00(店舗の営業時間によって異なります) ユーザー登録特典:アプリ登録時から30日間配送料無料 […]

Japan
DoorDash、宮城・埼玉・岡山のデリバリー提供エリアを拡大

DoorDash、宮城・埼玉・岡山のデリバリー提供エリアを拡大

米国最大手のデリバリー・プラットフォーム DoorDash(ドアダッシュ)の日本法人​​DoorDash Technologies Japan株式会社​​(本社:東京都中央区、代表 兼 カントリーマネージャー:山本竜馬)は本日、宮城県・埼玉県・岡山県での提供エリアの拡大を発表しました。DoorDashは、6月に仙台市を皮切りに日本に進出し、8月に岡山市、9月にさいたま市と順調に国内のサービス提供エリアを拡大してきました。宮城県内では7月に塩釜市・多賀城市・名取市で提供しており、10月27日から新たに石巻市・大崎市・東松島市でデリバリーが開始されます。石巻市では後日、地元メディアを招致するプレスイベントを開催する予定です。また、コロナ禍で影響を受けた石巻市や大崎市の一部の病院やホテルで割引クーポンを配布いたします。 埼玉県と岡山県では、下記の市および一部の地域でサービスの提供エリアを拡大いたしますので、一覧をご参照ください。(順不同) 宮城県:石巻市、大崎市、東松島市 埼玉県:上尾市・桶川市・北本市・鴻巣市・富士見市・ふじみ野市・東松山市・川越市・川口市・加須市・久喜市・白岡市・行田市・熊谷市・越谷市・和光市・志木市・新座市・朝霞市・狭山市・日高市・入間市・飯能市・戸田市・蕨市・所沢市・鶴ヶ島市・坂戸市・三郷市・八潮市・草加市・春日部市​​ 岡山県:総社市​​・笠岡市・浅口市・倉敷市(南部) DoorDashのウェブサイトやモバイルアプリを利用することで、「うまい鮨勘」「ストロベリーコーンズ」などの地元のレストランの料理に加え、「吉野家」 「大戸屋」「かっぱ寿司」「ステーキ宮」​​​​「カルビ大将」「寧々家」「牛角」「温野菜」「とんかつ神楽坂さくら」「土間土間」​​「フレッシュネスバーガー」「やきとりセンター」「いろはにほへと」​​「スシロー」「元気寿司」​​「山内農場」「目利きの銀次」「とんかつの和吉(わきち)」「唐揚げ・つけそば専門店『唐蕎麦屋(からそばや)』」「バーガーキング」​​「ケンタッキーフライドチキン​​」「ウエンディーズ・ファーストキッチン」​​(順不同)などの大手外食チェーンから料理を注文することができます。 DoorDashの日本法人代表 兼 カントリーマネージャーの山本竜馬は、以下のように述べています。「宮城・岡山・埼玉でさらに提供エリアを拡大することができ、大変うれしく思います。6月に仙台でサービスを開始して以来、地方におけるデリバリー文化の普及に貢献ができていると実感しています。これからも、地域で愛されている加盟店の味を、Dasher(ダッシャー:配達員パートナー)がより多くのお客様に届けられるシステムの構築を進め、地域の経済やコミュニティの発展に寄与してまいります。」 ​​国内外で店舗展開する石巻源流の人気寿司店「うまい鮨勘(すしかん)」の企画課 課長金森崇様は、DoorDashの石巻市へのエリア拡大について次のようにコメントしています。「『うまい鮨勘』は、すでに仙台でDoorDashのデリバリーサービスを利用しており、ご来店できないお客様からも多数のご注文をいただいております。DoorDashは店舗へのサポートが手厚く、加盟店へのケアも丁寧で非常に助かっています。今回、提供エリアが石巻へと拡大されるとを聞き、石巻支店の加盟を決めました。石巻港直送の新鮮なネタを、デリバリーでもぜひお楽しみいただきたいです。」 同じくDoorDashに加盟された人気宅配ピザ・パスタ店として東北エリアに注力されている「ストロベリーコーンズ」の代表取締役 宮下 雅光様は、次のようにコメントしています。「弊社はお客様においしさと感動をデリバリーすることをモットーに展開しており、仙台市では『ナポリの窯』というブランドで、すでにDoorDashのデリバリーサービスを利用しています。この度、宮城県のより多くの皆様に『ストロベリーコーンズ』のピザ・パスタをお届けできることになりうれしく思います。人気メニューを多数ご用意しておりますので、ぜひご賞味ください。」 【DoorDashについて】 DoorDash(NYSE:DASH)は、地方や全国で人気の高い飲食店や小売業などの加盟店と消費者をつなぐテクノロジーカンパニーとして、米国・カナダ・オーストラリア・日本の7,000以上の都市でサービスを展開しています。2013年の創業以来、​​簡単にすぐ届くことが求められる「コンビニエンス・エコノミー」時代に、消費者からの​​​​期待に応えながら、より利便性の良いデリバリーサービスを提供することで地域ビジネスの発展に貢献してきました。DoorDashは、日本の地域経済の発展のために、お客様に物やサービスが到達する物流の最後の接点「ラストマイル」のインフラを​​構築することで、地方コミュニティの​活性化を支援してまいります。

Japan
DoorDash、関東に初上陸 さいたま市でデリバリーサービスを開始

DoorDash、関東に初上陸 さいたま市でデリバリーサービスを開始

米国最大手のデリバリー・プラットフォーム DoorDash(ドアダッシュ)の日本法人​​DoorDash Technologies Japan株式会社​​(本社:東京都中央区、代表 兼 カントリーマネージャー:山本竜馬)は9月15日、埼玉県さいたま市でデリバリーサービスを開始することを発表しました。DoorDashの日本法人代表 兼 カントリーマネージャー山本竜馬は「この度、さいたま市でデリバリーサービスを開始することができ、とてもうれしく思います。地域で愛されている加盟店の味を、Dasher(ダッシャー:配達員)が、より多くの消費者にお届けできるエコシステムの構築を進めます。同時にデリバリー・プラットフォーマーとして、地域経済の発展に引き続き貢献していきます。県内におけるサービスエリア拡大についても、年内を目途に計画中ですので、ぜひご期待ください。」と述べています。 さいたま市でのサービス開始にともないDoorDashに加盟することになった、地域を代表する人気イタリアン「Ristorante Ogawa(リストランテ・オガワ)」のシェフ小川洋行さんは、次のようにコメントしています。「以前から系列のパニーニ店ではデリバリーサービスを利用していましたが、DoorDashを通じて、Ristorante Ogawaとして初めてデリバリーサービスをはじめることになりました。地域の個人店の発展のため、料理と気持ちをお客様にしっかりと届けたいという理念に共感したのが理由です。現在の状況下では、デリバリーサービスが、普段からご利用いただいているお客様に限らず、初めて当店の味に巡り合ってくださるお客様とのつながりを生み出してくれ、売上をサポートしてくれると思っています。さいたま市のより多くのお客様に、こだわりの味を楽しんでいたければうれしいです。」 DoorDashは、「加盟店ファースト」の考えにもとづいたデリバリーサービスを展開するとともに、テクノロジーカンパニーとして成長してきました。米国でNo.1の市場シェアを獲得した背景には、当社が独自開発した「Storefront(ストアフロント)」の存在があります。Storefrontは、加盟店が自社のウェブサイトやアプリに手頃な価格で容易に導入できる注文・デリバリーシステムとして、加盟店の売上向上などで大きく貢献しています。既存のロイヤル顧客やファンへのアプローチ方法においてマーケティング課題を抱える加盟企業や加盟店にとって、ブランドイメージを保ったまま、自社ウェブサイトにシームレスに注文機能を追加することが可能なStorefrontの導入メリットは非常に高く、米国でも大きな実績を誇っています。 DoorDashは、「加盟店ファースト」の考えにもとづいたデリバリーサービスを展開するとともに、テクノロジーカンパニーとして成長してきました。米国でNo.1の市場シェアを獲得した背景には、当社が独自開発した「Storefront(ストアフロント)​​」の存在があります。Storefrontは、加盟店が自社のウェブサイトやアプリに手頃な価格で容易に導入できる注文・デリバリーシステムとして、加盟店の売上向上などで大きく貢献しています。国内の導入企業や加盟店からはすでに好評を得ています。既存のロイヤル顧客やファンへのアプローチ方法においてマーケティング課題を抱える加盟企業および加盟店にとって、ブランドイメージを保ったまま、自社ウェブサイトにシームレスに注文機能を追加することが可能なStorefrontの導入メリットは非常に高く、米国でも大きな実績を誇っています。※2021年末まで本サービスの手数料は無料で、加盟店は決済手数料のみで利用することができます。

Japan
DoorDash、中国地方・岡山市と倉敷市でデリバリーサービスを開始

DoorDash、中国地方・岡山市と倉敷市でデリバリーサービスを開始

米国最大手のデリバリー・プラットフォーム DoorDash(ドアダッシュ)の日本法人​​DoorDash Technologies Japan株式会社​​(本社:東京都中央区、代表 兼 カントリーマネージャー:山本竜馬)は8月25日、岡山県岡山市と倉敷市でデリバリーサービスを開始することを発表しました。6月に宮城県でサービスを開始後、7月に同県内の提供エリアを拡大してきたDoorDashが中国地方に初めて進出すると同時に、西日本でのサービス展開も初となります。DoorDashの日本法人代表 兼 カントリーマネージャー 山本竜馬は、「デリバリーサービスの普及が全国的に加速していますが、未だにそのメリットは大都市圏内に限られており、郊外でのサービス展開は発展途上であると言えます。今後も精力的にサービスエリアを拡大させ、デリバリー・プラットフォーマーとして、地域の加盟店、消費者、Dasher(ダッシャー:配達員)を結ぶことで地域経済に貢献して参ります」と意気込みを述べています。 岡山市、倉敷市でのサービス開始にともってDoorDashに参画することになった3つの加盟店店主は、それぞれ次のようにコメントしています。 「DoorDash2番目のサービス展開エリアとして岡山が選ばれたことを、大変うれしく思います。デリバリーやテイクアウトの文化が育ちつつあるエリアですが、より多くの人に岡山県産のフルーツの美味しさを楽しんでもらえるコミュニティづくりにも、デリバリーサービスは役立つと思っています。」モアフル、店主:橘将太さん 「DoorDashを通じて、より広範囲に自慢の味をお届けできることを嬉しく思います。地元を基盤にする飲食店とファンの関係性を理解してつくられたStorefrontという仕組み、配達とテイクアウトといったサービスだけでなく、DoorDashチームのサポートも心強く感じています。」アジアン食堂 アチェチェ、店主:中峠実さん 「アメリカでNo.1のデリバリー・プラットフォーム・ブランドとして、加盟店が簡単で使いやすいサービスを提供し、技術面からもサポートするDoorDashの姿勢に感銘を受けました。お互いに成長できる可能性を感じ、大きな期待と共に今後が楽しみです。」淡路島バーガースタンド野田屋町店、店長:岡田朋泰さん DoorDashは、テクノロジーカンパニーとしての強みを活かし、手頃な価格で加盟店が自社のウェブサイトやアプリに容易に導入できる注文・デリバリーシステム「Storefront」(ストアフロント)を提供しています。オンライン注文システムをシームレスに導入することができ、自社あるいは各店が保有するロイヤル顧客やファンへのアプローチ方法を検討している加盟店は、ブランドを保ったまま、新たな販売チャネルを開拓することが可能となります。※2021年末まで本サービスの手数料は無料で、加盟店は決済手数料のみで利用することができます。

Japan
DoorDash、宮城県内のサービス提供エリアを拡大

DoorDash、宮城県内のサービス提供エリアを拡大

米国最大手のデリバリー・プラットフォーム DoorDash(ドアダッシュ)の日本法人​​DoorDash Technologies Japan株式会社​​(本社:東京都中央区、代表 兼 カントリーマネージャー:山本竜馬)は7月21日、宮城県内のサービスエリアを拡大し、仙台市全域に加え、塩釜市、名取市、多賀城市での注文受付を開始することを発表しました。DoorDashの日本法人代表 兼 カントリーマネージャー山本竜馬は、「デリバリー需要が高まる兆しを見せている塩釜市・名取市・多賀城市で、DoorDashのサービスを開始できることをたいへんうれしく思います。デリバリー・プラットフォーマーとして、地域の加盟店、消費者、Dasher(ダッシャー:配達員)を結びつけるサポートをすることで、加盟店やDasherの方々に新たな収益機会を作り出していきます。宮城県内の経済活性化により一層貢献するべく、引き続き高品質なサービス提供に邁進して参ります」と意気込みを述べています。 地元で人気の飲食店「びすとろぼんてん」「牛たん炭焼 利久」「うまい鮨勘」も、仙台市内に加え、今回の拡大エリアに対応します。また、全国区で人気の高い「牛角」「かっぱ寿司」「吉野家」「ケンタッキーフライドチキン」「ステーキ宮」などの幅広い飲食店から商品を注文することが可能です。今回のエリア拡大にともない、新しく加盟店に加わった塩釜市の「ピッツェリア ラ ジータ」の佐沢健太郎様は、「DoorDashでデリバリーサービスを提供できることになり、非常に楽しみです。遠方でなかなか足を運んでいただけない方にも、気軽に美味しく、本格的なナポリピッツァの味を楽しんでいただきたいです」と期待をよせています。 DooDashは、手頃な価格で自社のウェブサイトやアプリに導入できる注文・デリバリーシステム「Storefront(ストアフロント)」を加盟店に提供しています。6月の仙台市から提供を開始したこの独自サービスは、加盟店からすでに好評を得て、塩釜市・名取市・多賀城市へのサービス拡大においても導入が進んでいます。自社あるいは各店が保有するロイヤル顧客やファンへのアプローチ方法を検討している加盟店は、自社のウェブサイトにStorefrontの機能を追加することで、容易にオンライン注文をシームレスに導入することができます。※2021年末まで本サービスの手数料は無料で、加盟店は決済手数料のみで利用することができます。

Japan
DoorDash、日本市場に進出 米国最大手のデリバリー・プラットフォーム事業を宮城県仙台市で開始

DoorDash、日本市場に進出 米国最大手のデリバリー・プラットフォーム事業を宮城県仙台市で開始

米国最大手のデリバリー・プラットフォーム DoorDash(ドアダッシュ)の日本法人​​DoorDash Technologies Japan株式会社​​(本社:東京都中央区、代表 兼 カントリーマネージャー:山本竜馬)は6月9日、仙台市を皮切りに日本で正式にサービスを開始することを発表しました。アジア市場に初めて進出するDoorDashにとって、米国以外でのサービス展開はカナダとオーストラリアに続き、日本が3か国目となります。地域経済の活性化を目的として事業を強化するDoorDashは、グローバル展開に対しても積極的に投資をしています。世界で最も飲食店の数が多い国のひとつである日本において、DoorDashはテクノロジーで新規需要を創出するためのツールやサービスを提供します。日本市場の特性に合わせたサービスを提供し、地域経済をサポートするという企業ミッションを遂行できることは、当社にとってユニークな事業機会となるものです。 DoorDashのCEO 兼 共同創業者のTony Xu(トニー・シュー)は、「DoorDashのサービスを日本でも提供できることをたいへんうれしく思っています。当社の事業戦略は、つねに地域経済のなかでもとくに加盟店と消費者のつながりを強めること、郊外の市場を活性化することです。私たちは、加盟店のみなさまの成長を支援し、消費者と加盟店を結びつけ、またDasher(ダッシャー:配達員)に柔軟な収益機会を創出することで、仙台の経済活性化に貢献できることを望んでいます」と述べています。DoorDashの日本法人代表 兼 カントリーマネージャー山本竜馬は、「仙台のみなさまからは、すでにDoorDashに対する高い期待をよせていただき、本日の日本市場進出に合わせて多くの加盟店とDasher(ダッシャー:配達員)に参加していただくことができました。仙台市の地域経済を、DoorDashとして貢献できることを心から楽しみにしています。地域の加盟店、消費者、Dasherを結ぶデリバリー・プラットフォーマーとして、高品質なサービスの提供に努めます」と意気込みを述べました。 DoorDashアプリを利用することで、「オステリアハミングバード」「びすとろぼんてん」「DUCCA」「牛たん炭焼 利久」「うまい鮨勘」「焼肉レストランひがしやま」「ラーメン ビリー」などの地元の飲食店に加え、「牛角」「かっぱ寿司」「吉野家」「ケンタッキーフライドチキン」「ピザハット」「ガスト」「むさしの森珈琲」「丸亀製麺」「ステーキ宮」「フロ プレステージュ パリ」などの全国区で人気が高い数百の飲食店から仙台エリアの方々は商品を注文することができます。今回の加盟店のひとつである「DUCCA」を経営する株式会社カリーナフードサービスの代表取締役 長澤睦彦様は、「日本で最初の加盟店のひとつとして、DoorDashコミュニティに参画できることをたいへんうれしく思います。仙台を地場とする加盟店の事業を理解され、Storefront・配達・テイクアウトといったサービスによって、今後さらなる成長をサポートしてくれるDoorDashチームとの連携は心強いです。今後も一人でも多くの方に美味しい料理をお届けするため、DoorDashと共に邁進して参ります」と述べています。 DoorDashが提供するサービスでは、DoorDashアプリ上でテイクアウトやデリバリーの注文ができるだけでなく、加盟店が手頃な価格で自社のアプリやウェブサイトに導入できる、注文・デリバリーシステム「Storefront(ストアフロント)」の提供(2020年米国にて開始)も開始しています。自社の既存の顧客層へのアプローチ方法を検討している加盟店は、自社のウェブサイトにStorefrontの機能を追加することで、オンライン注文をシームレスに導入することが可能となります。Storefrontの国内提供を開始するにあたり、2021年末まで本サービスの手数料を無料とし、加盟店は決済手数料のみで、本システムを利用することができます。Storefrontを活用すると、店舗の規模や現状の自社アプリ・ウェブサイトの仕様にかかわらず、簡単にオンラインでの注文受付を開始できるため、新たな販売チャネルの拡大が可能となります。また、注文履歴管理をデジタル化できるため、ウェブサイト訪問者に関するデータ・インサイトにもとづいた、効果的なマーケティング活動も可能になります。さらに、異なる店舗ブランドごとにカスタマイズも可能であるため、従来のブランディングを損なうことなく、自社チャネルの効率化が実現できます。DoorDashアプリはStorefrontもデリバリーとテイクアウトの両方に対応していますので、お客様は指定場所へDasherによる配達を依頼したり、事前注文によってテイクアウトを選択することができます。 地域経済を活性化し、Dasherの収益機会を創出することをミッションとしているDoorDashは、Dasherと近隣住民、両方の安全を最優先事項としてとらえ、DoorDashの国内事業拡大において最善策を推進できるよう取り組みを進めています。その最初の取り組みとして、配達時の安全装備・労働災害保険・宮城県警察との協力による安全教育の実施などをDasherに提供していきます。 DoorDash Expands to Japan DoorDash, the largest on-demand logistics platform for door-to-door delivery in the U.S., announced today its official launch in Japan, beginning with Sendai. This marks the company’s first market expansion in Asia […]

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